FC2ブログ
Jyosetsu Gaiden

Jyosetsu Gaiden

拙きが如し。 そんな私ですが、北海道の色々な釣りを楽しんでいます。

 

チタンナイフその後

北の国からの第2回が放送されました。
いやー、実に新鮮です。もちろんこれは、その後のスペシャル版をすべて、それも何度も観ているからなので。
このドラマに対する思い入れが深いからなのでありますが、自分の子供の頃と重ね合わせて観ているからかもしれません。
この子が「けいこちゃん」だったんだと、初めて知った顔も新鮮です。


さて、以前に紹介したチタンナイフには、後日談があります。

切れ味を試した後、濡れティッシュで拭いてみると・・・ティッシュの繊維が刃先につきました。
刃の点検をしてみると、研ぎ残しのようなバリがいくつか見られます。
これでも使えないことはないのですが、私は刃物は切れ味鋭いのが好みなので研ぐことにしました。

しかし、チタンナイフなんて初めてですから、失敗したくないのでメーカーにメールで研ぎ方の問い合わせをしました。
すぐに返信があり、その商品は不良品の可能性が高いので着払いで送ってほしいとのことでした。
予想外の展開になりましたが、さっそく送りました。

数日後に届いたのがこちらです。



ナイフは、驚くほどどの部分も完璧に切れ味が良くなっていました。
さらに、専用のシャープナーがサービスで同包されていました。

フォーエバー社さんの丁寧な対応と、このチタンナイフの素晴らしさに感激しました。
間違いなく、お勧めの一品です。


切れ味で、もうひとつ思い出しました。
ワカサギ釣りのドリルの刃って高価ですよね。

自分で研いだことはありますが、失敗しました。
旭川市内には、どんな刃でも研ぎますという専門店がありますので訪ねてみました。

どれどれと刃をみると、この刃は材質が悪いので研ぎは難しいし何とか研いだにしても一枚2千円くらいはしますよ、とのことです。
2枚で4千円では新品を買った方がいいですから、諦めて新品購入となりました。
その刃は扇型の刃の方です。




スポンサーサイト



 
 

北の国から その5

「2002年 遺言」で完結していたとばかり思っていた「北の国から」ですが、実は終わっていなかったんです。

倉本聡氏はまだまだ続けるつもりでいましたが、フジテレビの制作チームがすでに定年を迎えていたというのが一番の要因だったそうですね。
しかし倉本氏に言わせれば、後継スタッフに引き継げばいいだけの話じゃないかと主張しましたが、制作チームは自分たちの輝かしい花道を欲するあまり2002年 遺言をもって打ち切りを決めたそうです。
それがよくあらわれていたのが、2002年 遺言の放送直前だったか直後だったか忘れましたが、北の国からのメイキングビデオの放送で、いわば、制作チームの自画自賛番組になってしまっていました。

実は終わっていなかった・・・ということは、この「拾ってきた家---やがて町」にきて初めて知りました。

初めて見る、拾ってきた家がありました。
その中に、こんな倉本聡の直筆原稿がありました。


見難いと思いますので清書します。


 ●「北の国から」2004 純と結の家

 小さな事件は色々あった。でもそれは、どこの家庭でも起るような事々で、とりたてて人に云うような話じゃない。

 2002年冬。僕は結と結婚した。
 その時、それからその後のことを、実は今あんまり思いだしたくないんだ。
 結婚と同時に僕らは麻町にアパートを借り、麓郷を離れて富良野の町に住んだ。
中畑のおじさんもシンジュクさんもクマさんも結婚式にさえ呼ばなかった。
そのことで僕らはまわりの人々から陰で恩知らずと云われていたらしい。
 でも。
 僕は僕なりに結婚ということを、新しい家庭を創るという夢を、誰の手も借りず、誰に迷惑もかけず、二人っきりのこの世で初めての純粋な作業にしたかったんだ。
たぶんそのことこそ僕らにとっての出航の仕方だと思っていたんだと思う。
 だから僕らは結婚式も僕ら二人の考えだけで進めた。
式場は僕らの2DKのアパートで、参加してもらったのは父さんと雪子おばさんと、それに羅臼のトドだけだった。
披露宴も一切しなかった。
この三人にだけ来てもらえば充分だと、有頂天の僕らは思いっ切り信じていた。
埼玉の方にいる螢や正吉には、金がかかるから来ないで良いと云った。
 その晩、僕らと別れた父さんとトドが、くまげらで飲んで何故か荒れ狂い、中畑のおじさんや成田のおじさんやシンジュクさんまで呼び出して大暴れをし、ふすまを何枚も叩きこわしたという話を後で聞いたときも、全くしょうがねえ!と思っただけだ。

 僕らは麻町の小さなアパートで、ままごとのような愛の巣にたてこもり、ヴィデオを見たりテレビゲームをしたり、とにかく幸せの絶頂にいた。
 麓郷にはたまにしか僕は行かなかった。
むしろ結の方が年中通って、父さんに晩めしを作ったりしていた。

 二年前おばさんを癌で亡くした中畑のおじさんが、新しい奥さんをもらうことになったと聞いたのは2004年の春先のことだ。
そのおじさんの新婚の家を、雪子おばさんの拾ってきた家の隣に、やっぱり捨てられてあるものだけを集めて父さんが作り始めたらしいという話も、その時一緒に風の便りにきいた。
死んだおばさんの遺言の中にあった、拾ってきた町という夢みたいな話を、父さんがマジに追っかけているという話に、いいかげんにしてよと僕らは笑った。

 事実を僕が初めて知ったのは、コンビニで逢った中畑のおじさんの口からだ。
 木材屋をやってるおじさんだったら、いつだって新しい材料で新築の家が建てられるのに、おやじがわざわざ拾ってきたもので変てこな家を建てたりしちゃって、迷惑しているんじゃないですかと笑ったら、中畑のおじさんはしばらく黙り、それからいきなり小さな声で怒鳴った。
 それはちがう!とおじさんは叫んだ。
 五郎の建ててるのは俺の家なんかじゃない!あれはお前ら二人の為の家だ!
 育ててくれたおやじを、麓郷を、簡単に捨てて出て行ったお前らに、いつかもう一度戻って来て欲しくて、あいつが黙々と建てている家だ!
 あれは、お前ら二人の為の家だ!

 その晩僕らは月明かりの下で、そっとその家を見に行った。
 僕らは口がきけなかった。
 アパートに帰っても僕らは黙っていた。
 テレビもつけずに、結も僕も泣いた。
 父さん!
 この二年を僕は今。------考えています。
 新婚の幸せにどっぷりひたり、家庭は僕ら二人きりのものなのだといつのまにか次第に思い込んでいた自分。
 しかしその間父さんは変わらず、一方通行の無償の愛情を僕らに対してそそいでくれていた。
それが僕たちの嘲笑していた、あの新しい家だったんですねーーー。




その家がこれです。


バスが突っ込んだような家ですが、なかなか良く出来た家でした。


中は明るくて開放的です。


センターキッチンを実現しています。
2階の寝室は立入禁止なので見ることはできませんでした。


お風呂は石積みの五右衛門風呂です。

そしてあのバスはどうなっているのかというと・・・。



運転席側は和室になっています。


後部はソファーのリビングでした。

ドラマで観たかったですね。
でも、どんなドラマになったかは大方は予想できましたよね。


※このお話、北の国から資料館では、2004年ではなく2005になっています。




 
 

北の国から その4

麓郷集落の中心部付近に「拾ってきた家ーやがて町」という一角があります。
ここも入場料が必要ですが入ってみました。


中は整備されていて観光客は多く、駐車場のナンバープレートから判断すると本州からの観光客だと思われます。
拾ってきた家のなかでも一番目立つのは雪子おばさんの家でしょう。


大きさも外観も一番です。
中の見学も自由にできます。


調度品もほとんどが拾ってきたものと思われ雰囲気はいいですが、実際にこの家で暮らすとなると冬は厳しそうです。


窓は変化にとんでいて、出窓がわりにゴンドラを利用しているのも面白いですね。

隣にあるのは、中畑のおじさんの娘夫婦、正彦とすみえの家です。


「2002年 遺言」のなかで、建てていた家です。


この家は想像とは違い、実物は小さな家でした。


同じくゴンドラの出窓がポイントで、天井には卵ケースが断熱材として使われていました。
この家の裏にはバイオ発電機があり、ドラマ上ではまだ動いていないそうです。

その横に廃屋のような建物があります。


これは火事で失った丸太小屋の次、「1992年 巣立ち」の時に住んだ家で、飼い犬のアキナの犬小屋(右下)もありました。
この頃、純は東京、螢は旭川で暮らしていました。


たった一人で暮らしていた五郎のもとに自衛官となった正吉が出火のお詫びを言いに現われ、ここで飲み明かしたシーンは感動しました。




 
 

北の国から その3

麓郷の森から車で僅か数分のところに、五郎の石の家への入口がありました。
整備された広い駐車場には売店やトイレもあり、受付で入場券を購入します。


緩やかな坂道の先にあるらしく、クマ避けの装置も設置されています。
北の国からクイズで楽しみながら進むと、木組みの櫓のようなものがあります。
これに上るとその先に五郎の石の家があり、倉本聡直筆のこんな額がありました。


ここから石の家までは直線距離で50mほどでしょうか?
あの風力発電の風車が勢いよく回っていました。


しかし、羊の牧場になっているのでまわり道をしなければなりません。
もちろん羊はいませんが・・・。
途中にある炭焼小屋を覗き、ようやく石の家に着きました。


最初に目に入ったのは、何度も登場していた石の風呂です。
窓が開いているので中が見えます。

では、中に入ってみましょう。


テレビで観ていた印象とは違い、随分と狭く感じました。
暖炉の前のスペースは5人くらいが限度だろうし、その上は二人で寝られるのだろうか?と思うほど狭かったですね。
でも、シュウに貰った柱時計や家族写真など、ドラマの世界に浸ることができました。
ただし、観光客が多過ぎて写真を撮るのが大変でした。

すぐ近くに、純と螢が初めて東京からやってきた時の、あの家がありました。


これでも屋根裏部分があるんですよね。
中に入ると懐かしい写真が飾られていました。


ここからあの名作が生まれたのかと、自分の子供の頃と重ね合わせて古き良き時代が思い起こされ、熱いものが胸の奥で目覚めたようです。


台所は蛾だらけでしたが、水道のない流し台や竹かごなど、まるで今も時々ここに五郎が来ているかのようでした。




 
 

北の国から その2

ここ麓郷の森は、ドラマに登場する二つの重要な建物がありました。
レストランの近くには、五郎が建てた丸太小屋が建っていたのです。


五郎が出稼ぎから帰ってきたその日に、純と正吉の火の不始末から全焼してしまったあの丸太小屋です。
ドラマでは全焼してしまいましたが、撮影用に建てられた丸太小屋に火をかけたので、現物は残されていたんです。


中はそのまま保存されていて、随分前に放送されたドラマですから記憶はおぼろですがよみがえってきました。


少々カビ臭い丸太小屋ではありますが、あのドラマがここで撮影された実感が沸いてきます。

ここから少々離れた場所に、その建物はありました。
林の中にぽつんと、しかし、遠くから見ただけでああ!あの建物だとわかりました。


丸太小屋を焼失した後、離農した農家の廃屋に住んだ、ドラマの中の3番目の家です。
純が父への誕生日のプレゼントとして風力発電の装置を作った、形も印象的な建物です。


老朽化した古い建物なので中には入れませんが、すっかり気力を失った五郎やそれを肌で感じた純や螢の幼い心が痛々しい記憶が思い出されます。


ここまでボロボロではないにしても、自分の子供の頃はこんな家が多かったなあとしみじみ感慨深くなってしまいます。
それにしても、放映から30年たった今でも全国各地から観光客がやってくる、北の国からのパワーとは一体何だろうと思ってしまいます。


暑い日が続いていますが、ここは20℃程度でやや強い風が吹いているので、体感気温は寒いくらいでした。




 
 

北の国から

「北の国から」の再放送が始まりました。
毎週月曜日BS8ch22時から、7月18日に前24回の一回目が放送されました。

北の国からは、1981年10月~1982年3月まで24回の連続ドラマで放送され、その後1983年 冬、1984年 夏、1987年 初恋、1989年 帰郷、1992年 巣立ち、1995年 秘密、1998年 時代、2002年 遺言を最後に終了しました。
実は私、連続ドラマの放送分24回は観たことがなかったのです。
毎週月曜日が、より一層楽しみになりました。

と言う訳で、単純な私は富良野に行きたくなりました。
その前に、最近テレビで観た「フラノデリス」というスィーツの店です。


駐車場には30台以上もあったので驚きましたが、全部がここの客ではなかったようです。
それでも、平日なのに店内は賑わい、短い行列ができていました。


ショーケースには美味しそうなスィーツがたくさん並んでいます。
でも、私の食べたいのは「ふらの牛乳プリン」です。
発売以来1千万個も売れたという、知る人ぞ知る特別なプリンです。


他の味も知りたくて、牛乳プリンの他にココナッツ&パッションプリンも買いました。
その牛乳プリンの味ですが、表面の一口目はしっかりとした食感にコクを感じます。
そしてふた口目にはふわふわのプリン層が口の中でとろけます。
下層に近ずくとカラメルの香ばしさが、プリンらしい最後の楽しみを味わうことができました。
まあまあ美味しかったけど、315円とい価格はどんなもんでしょうか?
158円でいいのではないでしょうか。

さて次は、北の峰地区から空知川を渡って麓郷へと向かいました。


「麓郷の森」は、スープカレーのレストランが目的でした。


風向きが悪かったのか近くの農場から少々強い臭いが漂っていましたが、まあお愛嬌でしょう。
森のレストランでは、スープカレーセットとふらのじゃがいもピザセットを注文しました。


店内は売店とレストランのテーブルが少しですが、外にもテーブルが並んでいました。
料理が運ばれてきて、ややメニューよりは劣る見栄えのカレーとピザでした。
ピザは店員さんがおっしゃる通り、かなり小さいですが美味しいです。


スープカレーはこんなものでしょうね。
付け合わせの果物のメロンはさすが富良野が本場で、地元産というサクランボもしっかりとした歯ごたえが美味しいハートの形をした大きな品種でした。

昼食をすませて、これから「北の国から」の世界にどっぷりと浸っていきます。




 
 

チタンナイフ

7月19日 7月のこの時期になると、知床のカラフトマス釣りに燃えていた頃を想い出します。
今年は、あのフンベの駐車場が立入禁止になってしまっている、FOSのdchiyanさんのBBSに書かれていました。
理由はいうまでもなく、マナーの問題とのことでした。
ここ数年はアキアジ釣りにハマっているために行っていませんが、なにかしら悲しい気持ちになってしまいます。


さて、最近購入した画期的な一品を紹介しましょう!
正式名称は「チタンレジャーナイフ」です。



あまりかっこいいネーミングではありませんが、チタンでナイフを作るには技術的に難しいらしく世界初登場と紹介されています。
海水に浸けておいても、手入れを怠っても錆びることはありません。
刃の長さは10cm程ですので折りたたむと携帯にはとても便利で、赤いボタンがストッパーになっていて安全です。

私はスポーツ用品店で1980円で購入しましたが、2980円で販売されているネットショップもあるようです。



 
 

海サクラ2011-3

7月13日 急な出撃でしたが、特に釣れているといった情報があった訳でもなく、現地に着いて耳に入った釣果情報はとんでもないものでした。
全体でも1本しか釣れておらず、朝の7時半頃に釣れてからは一本も上がっていない・・・。

それでも前回入釣時にみた、スレていないサクラマスが釣れる可能性がある場所を目指したのでした。


曇っていたのでスタート時間の3時半になっても薄暗く、気温は涼しく20℃以下です。
やがて東の空が明るくなり、真上を見ると青空になっていました。


右隣二人目の釣り人が何かを釣りました。
リリースしなかったので、たぶんサクラだろうと想像して気合いが入ります。
すると急にガクンとアタリがあり、すかさず合わせを入れました・・ヒット!
波がほとんどなかったので取込みは難しくはなく、元気なサクラマスが上がりました。


今期一本目に続いて、またもや雄の53cmでした。
この勢いでと張り切ってキャストを続けましたが、全体でも私がいた7時までは誰も釣れませんでした。
アメマスは一本釣れていたようです。

6時過ぎにアザラシが現れたので、予定を随分早く切り上げて納竿してしまいました。




 
 

たまごかけごはん

7月11日 太平洋方面へ釣りに出かけた時にスーパーにあったスナック菓子です。
「たまごかけごはん」といいます。


試しに買ったのが「関西風味」でした。
一つ食べてビックリでした。
なんと!風味は卵かけご飯そのものなんです。

関西風味は田中さん家ので、関東風味は佐藤さん家なんです。
私の好みは関西風味でした。
出汁がよくきいているのがいいですね。

でも、くどいので案外早く飽きてしまうかもしれませんが、健康を考えて飽きるほどは食べません。

話は変わりますが、今年のサクラマスってとっても美味しいですねえ。
あー、釣りに行きたいなあ・・・。




 
 

海サクラ2011-2

7月2日 木曜日は小爆釣だったらしいのですが、金曜日は全体2本程度の貧果に戻ってしまったそうです。
それでも、今回は仲間が集まるのでそれだけでも楽しみです。
途中のおやつはこちら。


ピノのマロングラッセ味です。
ピノ好きの私は期待して食べましたが、ちょっとイメージと違いました。

さて、現地に着いて聞いたところ、この日は全く釣果がないと言います。


先週のイメージが残っていたので、釣れそうな気がしてキャストを始めます。
すると・・・。


アメマスがヒットしました。
ということは、次はサクラマスかと思ってしまいますね。
しかし、ウグイの反応以外は何もなく終了しました。


7月3日 楽しい夜を過ごして、仲間とともに未明から出発しました。
夜が明けて、キャストを繰り返しましたがウグイ以外の反応がありません。
アメマスすら釣れませんでした。


しかし、場所を変えて仲間がサクラマスを釣り上げました。


自分が釣ったようにうれしい一本でした。

祝勝会は、毎度お馴染みのあのお店に行きました。


厚さが2cmもあるとんかつ定食です。
美味しかったけど、肉の量が多過ぎでした。





 
<-   07 2011  ->
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
プロフィール

如拙(じょせつ)=とっち

Author:如拙(じょせつ)=とっち
北海道の釣り・キャンプ・旅行など、夫婦で各地を飛び回っています。
ブリジギング・ワカサギ・カレイ・ニシンやチカなどのサビキ釣り・アキアジ(鮭)の他に、ルアーやフライなどジャンルを問わず、面白そうなことは何でもチャレンジしています。

訪問者数
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Archive RSS