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Jyosetsu Gaiden

Jyosetsu Gaiden

拙きが如し。 そんな私ですが、北海道の色々な釣りを楽しんでいます。

 

米々亭

旭川東高校前、ようやく「米々亭」に行ってきました。

ちょっと早く11時半前に到着すると、すでに開店していました。



こちらは裏から見たお店です。
ちょっと貧弱ですが、正面から見るとそんなことはありません。
正面は交通量が多いし、ちょっと面倒だったので・・。

前回行ったのはうん十年前なので、どんな店内だったか記憶はほとんどありません。



店内は、すっきりと通路が広く配置されていて、明るくてきれいです。
私たちは、高校側の吹き抜けになった開放感のある席に座りました。

他に客は一組だけで、とても静かです。
何を頼もうか迷いましたが、一品目はこちら。



ポークカレーです。
辛さは普通なのですが、ビリビリきます。
厚切りのマッシュルームが美味しいですが、豚肉が少々固かったですね。

付け合わせは4種類あります。



福神漬、ハリハリ漬、らっきょう、そしてレーズンです。
私はらっきょうをたくさん入れていただきます。

もう一品はエッグカレーです。



ポークカレーとほとんど変わりませんが、肉のかわりに目玉焼きが2個入っています。
半熟の黄身がルーをまろやかに収めてくれます。
味はポークカレーよりもマイルドに感じますが、辛さは同じようです。

店を出てからも、しばらくは口の中がヒリヒリしていました。
久しぶりの米々亭、ようやく食べたのでこれで満足です。


あ、カメラ忘れたのでスマホで失礼。




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オーナー交代後の「ふうか」

糠平温泉の「ふうか」のオーナーが交代することを聞いたのは、今年に入ってからでした。
理由は知りませんが、仲間の知り合いが経営していたお店で、お気に入りのお店でもありました。
交代の話を聞いた時は、これで糠平で気楽に食事が出来る美味しい店はなくなったと思い込んでいました。


先日、糠平で昼食を食べる機会があったので、思い切って新オーナーの「ふうか」に入ってみました。
丁度12時を過ぎたばかりで客は一組だけでしたが、その後すぐに席は埋まってしまいました。



以前と変わらない雰囲気ではありますが、キッチンが見える間仕切りの空間がすだれで半分になっていました。

気になるメニューの内容を何点か説明して頂き、選んだ一品目はオムカレーです。



ライスの上に厚くて硬目の玉子焼きがのっています。
フリーズドライの野菜がおしゃれです。
サラダにはアイスプラントが入っていて、珍しいので大事にいただきました。

次は土日限定5食のふうか定食です。



時知らずの塩焼きとその筋子、玉子焼きとイカの和え物ともう一品です。
これは美味い!
小鉢の一皿一皿が実に美味しいのです。

後で聞いた話では、新オーナーは、あの中村屋の料理長だった人だとか?
それなら小鉢なんて得意中の得意ですね。

こちらはデミグラスソースハンバーグです。



ハンバーグにハーブが入っているのか?香りに癖があり、好みが分かれるところですね。
味はとてもいいです。

そして、スパゲティ森の香りです。



にんにくの風味が食欲をそそります。
キノコたっぷりのスパゲティでした。

という訳で、お客さんは待ちが出るほどのこともあり、なかなかの人気店に変わりはなさそうです。
次はハンバーグドリアかなあ。




 
 

国設然別湖北岸野営場2

明るくなる頃に目覚めてしまいました。

外が明るくなりはじめると、もう眠れません。


しばらくしてから湖畔に行ってみました。



神秘的な絶景が迎えてくれます。

然別湖は全面禁漁なのでとても静かで、鳥の声と時々湖面に見えるライズくらいしか感じられません。
風は弱いので湖上に波は立たず、遠くのもじりまで見えてしまいます。



レンズを湖面ギリギリまで下げてみました。
透明な水なので底の石まで写り込みます。

湖上を這うように靄が山から下りてきます。



陽が昇る前の美しい景色を眺めていましたが、あまりの寒さにテントに戻ることにしました。
7月後半というのに本当に寒いんです。

周囲のキャンパーが行動しはじめたので、私たちも朝食の準備をします。
朝はホテルブレッドだ!
と意気込みましたが、トースター忘れてすぐに消沈・・・。
今回ほど忘れ物が多いことも珍しく、パンはガスコンロとバーナーの直火で焼いてやりました。
さすがにバーナーはまずかった・・・。

朝食後、カヌーに乗りませんかと勧められ、二つ返事で乗せていただくことにしました。



二人乗りのカナディアンカヌーで、見たことはありますが乗るのは初めてでした。

私は初めてなので後部に座り、最初はおっかなびっくりにパドルを使います。
二人同時に同じ方向の水中を覗かないでくださいと教えていただき、注意しながら底を見ますが、透明度が高いので逆によく見えて怖い!

目標ははるか沖にある島ですが、端(はな)から行けるなんて思っていませんでした。



この時点では微かにしか島は見えません。
パドルが各自一本しかないので、二人の息が合わなければ蛇行したり片側に勝手に曲がって行きます。


しばらく好き勝手にしているうちに、島が近くに見えてきました。



これは島まで行けるのではと思い、二人とも張りきってしまいます。
ここまでくると水深は結構あると思いますが、その件はもうすっかり慣れてしまっています。

先に、カヌーの持ち主ご夫妻がカヤックで島に上陸していました。



地に足を着けたかったのと、島には何があるのだろうと思い上陸することにしました。

上陸すると小高いところに社があり、見えていた鳥居は思ったよりも大きなものでした。
目の前の水中を見ていると、40cm位のニジマスがすぐ近くを泳いでいました。



離れたところに石を投げると、虫と思ったのでしょうか、すうっとそちらへ向かっていきました。
昨日キャンプ場の湖畔でも同じくらいのニジマスを見たので、禁漁の影響でしょうか?近くでも逃げないんです。

帰りは私が前に座りました。
前は漕ぐ量が多いので大変です。
しかも、風がなく、ライフジャケットが暑くてたまりません。



最後の最後になってやっと蛇行せずに思ったところに進むようになりました。

片道1.5km程ですが、蛇行したので、たぶん往復5kmくらい漕いだんじゃないかと思います。



マップビューで見て、位置関係がはっきりしました。
いい運動になりました。

貴重な体験をさせていただきました。



さて、このキャンプ場に電気はきていません。
発電機は20時までで止まってしまいます。



このトイレも、20時を過ぎるとキャップライトがなければ使えません。
不思議とこのトイレ、臭くなくて綺麗なトイレでした。

炊事場はこちらです。



こちら炊事場には注意書きがありました。
水は飲用ではありませんので、飲用する場合は煮沸してくださいとのことです。
エキノコックスのせいでしょうか?

車はサイトに入ることができないので、荷物運び用のリヤカーが用意されています。
居心地がいいのでゆっくりしてしまいました。
また行こう!そんな気になる野営場でした。





 
 

国設然別湖北岸野営場

東大雪はワカサギ釣りとスキー場の利用以外には通り過ぎるだけです。
糠平湖のキャンプは利用したことがありますが、然別湖のキャンプ場は初体験です。


糠平湖から然別湖への道は山をひとつ越える峠道なのですが、ナビを見ているとスキー場の中を何度も横断することがわかります。
糠平スキー場を利用したことがある人なら、ああここか!とスキー場を感じながら走ることができます。



スキー場のレストハウスと、遥か下には糠平湖が見えます。
スノーボードをしていても同じ写真が撮れます。
但し、白銀の世界ではありますが・・・。



これは、このリフトを下りて最終リフトにつながる道です。

窓を開けて走っていると、山中は鶯などの鳥の鳴き声とセミの音で賑やかです。
糠平湖から30分弱くらいでしょうか?
「国設然別湖北岸野営場」に到着です。



松林のなかにひっそりと、当たり前ですが静かなところです。

仲間たちが先に着いて、メインタープの設営を済ませてくれていました。
さっそくテントを立てて、各自の寝場所が決まります。
みんなが集まる場所は既存の木製テーブルにして、雨の予報が僅かにあったのでミニタープを張って大型のパラソルも立てました。



仲間からのリクエストで燻製を作ってほしいとのことだったので、今回は何年かぶりにスモーカーを持参しました。

スモークウッドは新しいものを用意していましたがこれがなかなか曲者で、着火後しばらくすると煙がでなくなってしまうのでした。
試行錯誤の末に何とか完成しました。



つまみ食いが多かったので、完成品は僅かこれだけです。

桜のチップが独特の香りをしみ込ませ、ワインとの相乗効果がその味を一層引き立たせ旨みが増します。
あっという間に完食です。
手作りの燻製って何故美味しいのでしょう?訳があります。
大手ハムメーカーなどの安価な燻製製品は、実際には燻製していないのです。
燻製の香りの液に漬けているだけなのでした。
という理由で、手作り燻製は本物の味なのでありました。


続いて夕食の焼肉が始まります。
まだまだ日は長く、よく見える時間からスタート!
丸ホルモン、牛肉、マトン、牛タン、小肉、仲間の自家菜園野菜などが振る舞われました。



写真に写っているマカロニのようなものは「タケノコ」です。
そうそう、ハンゴウで炊いたご飯も御馳走になりました。

日が暮れる前から冷たい風がそよぎ、厚手の上着なしにはいられないほどでした。
車載してあったダウンジャケットが、こんな時期に役にたつなんて・・・。



ランタンの明かりの下、久しぶりにたくさん話をしましたが、全く思い出せません。
酔っぱらいだから仕方ないですね。
でも、仲間と過ごしたワクワク感はしっかり心に残っています。

21時半頃だったでしょうか?
それぞれ自分のテントに戻ります。



おぼろ月夜なので、こんな写真が撮れました。
月の右上に星も写っていますが、三脚なしの手持ち撮影です。
明るすぎず、賑やか過ぎず好い寝心地でした。

翌日は、もっと楽しいことが待っています。




 
 

平日でも混雑の富良野へ5

「ぜるぶの丘」に寄るには帰り道がいいのです。
左折で入れるし、出る時も左折なので長時間国道に出られないことはありません。

さて、中に入るとテレビ局の中継車が停まっていました。



後でわかったのですが、グッチーというアナウンサーがメインパーソナリティの午後の番組の生中継だったようです。

私は知りませんが、この人がレポーターです。



丘の紹介や、場内を回るサンドバギーの運転などをしていました。

主役の花園の反対側にも花畑はあります。



こちらの方が自然っぽくて好きです。
ここにもほうき草がありました。

こちらが主役の花畑です。



これが国道から見えるので、寄ってみたくなりますね。
今回は行きませんでしたが、丘の上の建物からは「ケンとメリーの木」が見えます。



入口に戻ると、今度は果物の試食をレポートしていました。
それを横目に、私たちはこの日の花畑ツアーを終えました。




 
 

平日でも混雑の富良野へ4

再び花畑です。



ラベンダーが咲き誇っています。
売店では、一束10本入りほどで150円です。
安いのでしょうか?

広い花畑のどこに行っても観光客だらけです。



避けて撮るのも大変です。

でも、こんな写真は人がいた方がいいかもしれませんね。



花畑を歩いていると、またまた現れました。



今度は、暑い中でジャンプをしていました。
こんなきれいな花に囲まれたら、誰だって憧れますよね。

整然と植えられているのがわかります。



この向こうにドライフラワーの売店がありました。

中に入って驚きます。



私には何が何だかわかりません。
でも、凄い迫力と美しさ、見とれてしまいました。

最後に、カットメロンとブラックコーヒーを買って車に戻りました。
午後からは気温も上がり暑くなりましたが、日陰に入ると涼しいです。




 
 

平日でも混雑の富良野へ3

近くのホームセンター「ベストム」は、西条デパート系の地方色豊かなホームセンターです。
ステンレスとアルミで作られた洗車ブラシのロングタイプを購入。
たぶん、旭川近郊ではここにしかないと思います。

昼食も済ませて、この日の一番楽しみにしていた花畑に向かいます。
「ファーム冨田」は日本におけるラベンダー栽培の創始者といっても過言ではないと思います。



駐車場から入口付近ですが、ここまでが大変です。
駐車場には長い行列ができていて、平日にして予想外の混雑でした。
駐車場の誘導員の方が、別の駐車場なら空いているかもと教えてくれました。
意外にも、入口の近くに空きがありました。
中に入ると、予想外の広大な飲食や買物スペースです。



たぶん数千人が今ここにいるのでしょう。
凄い・・・人だらけです。

まずはじめに、丘の上にある花園を一望に見ることができる櫓に登ります。



松の木陰になっていて涼しく、近くにトイレもあります。

ラベンダーを中心に、鮮やかな花のグラデーションに目を奪われます。





韓国や中国、台湾からの観光客も多く、日本人との区別は言葉でしかつけられません。

ファーム冨田は広大な農場を持っていて、その中に他の観光客目当ての業者もいます。
そこを通り過ぎて再びファーム冨田のラベンダーが斜面一杯に咲いている場所に来ました。



遠くに十勝岳連峰もみえます。



これは中国の旅行企画の撮影でしょうか?
ポーズをとって飛んだり笑ったり、いろんなことをやらされていましたね。

歩き疲れたので、ちょっと休憩します。
生いちごミルクとラベンダーソフトです。



生いちごミルクはイチゴの強い酸味とミルクのまろやかさが癖になりそうです。
バニラソフトが好かったけど、ラベンダーしかないので小さいカップタイプにしました。
でも、食べてみてびっくり!
滑らかできめ細やか、こんなにしっとり口の中でとろけるソフトは初めてでした。
たまたまかもしれませんが、ラベンダーでも美味しかった。



 
 

平日でも混雑の富良野へ2

次はいつも行列ができていて入ったことがなかったお店へ。



「サンタのヒゲ」というソフトクリームで有名な人気店です。
お店の場所が100mほど温泉施設側に移動して、広い駐車場になりました。

見たところ、行列どころか客も数人のみです。
でも、デッキの左奥でなにやらテレビ番組らしきロケ中でした。
近くの客に聞くと、椿鬼奴と他に二人の芸能人らしい。
名前を聞きましたが、すぐに忘れました。



確かに、椿鬼奴らしき女性は見たことがあり、もう一人(左)も記憶にあった。
だけど、右の女性は知りません。

まあ、そんなことはどうでもいいので店内に入ります。
メロンの半切りにソフトクリームがのったものが売りらしいです。
けど、そんなの食べ切れないので普通のソフトクリームを注文しました。



バニラと、メロンとバニラのミックスです。
味は・・・まあ普通かな?
あっさりしていて、いくらでも食べられそうな味です。

外のデッキに出るとまだ撮影中で、賑やかに食べていました。



やはり二人しかみたことがないです。

その後、ロケ用のキャンピングカーとワゴン車3台で出発しましたが、食べ残したソフトなどをスタッフがしっかり食べきっていました。
平日のせいか全く混雑もなく、風のように去って行きました。




 
 

平日でも混雑の富良野へ

昨年は日曜日にうっかり出掛けてしまい、大渋滞に巻き込まれそうになりました。
この時期は、富良野の花の最盛期なのです。

ということで平日に出かけます。
まあまあ空いている道を走り、美瑛の「かんのファーム」に寄り道です。
ここは国道から近いので、ついつい引き込まれてしまいます。



ラベンダーの香りって、花ではなくて茎の葉から出ているんですよね。

もう片方の斜面はこんな感じです。



手間がかかっていますね。
もう少し青空だったらもっときれいだったのに。

こちらは旭川側の駐車場と国道の間の花畑です。



少しだけ風が吹いていたことと、気温が25℃くらいだったので涼しかったですよ。

オレンジ色はマリーゴールドです。



触れてみると意外に固くてしっかりした花なんですね。
その上にはサルビアが咲いています。
紫のサルビアもありますね。

美瑛の丘は、花の香りがどこにいてもするような気がしました。



やっぱりラベンダーって美しいですね。




 
 

カレー工房インド ガンガ店

最近すっかりカレーに凝っています。
三連休の最終日とはいえ、どこに行っても混雑は避けれれそうにありません。

モンベル東川店の帰り、ベストムに寄ってしまったために着いた時間は正午でした。
久しぶりに「カレー工房インド」にきました。
しかし、入口の外にも待っている人がいました。



後から来た人がどれくらいかかるのか聞いています。
店員さんはわからないと答えていますが、何でわからないの?不思議でした。
それでも、5分も経たないうちに席へと案内されます。
これは思ったよりも早く食べられるかな?と一安心です。



しかし、周りをじっくり観察していたKさんが言うには、私たちよりも先に来ていた人たちのカレーがなかなか運ばれてこないらしい。


結局、席に着いて30分以上は経過してからやってきました。
まあ、店内は冷房が緩やかに効いていたので暑くはありません。
この日の旭川の気温は30℃です。



こちらは「野菜チキンカリ」の辛さ「1番(普通)」です。
スープカレーがブームになる前からメニューにありました。
南インドのタミール語で「カリ」とは、煮汁=ご飯にかけるソースを意味します。
本場のスパイスを使いながらも日本人の味覚に合わせたブレンドになっています。
これまでの中では、名寄のブッダに近い好みの味です。

野菜がたっぷりで、アスパラも太いのが丸々2本入っています。
チキンは以前よりも小さくなったらしいのですが、私たちには充分な大きさでした。
もちろんスプーンで簡単にくずせる柔らかさです。
1番で充分な辛さでした。

もう一品は昔ながらのカレーです。



ハンバーグカレーを注文してみました。
こちらは「3番中辛」にしてみましたが、さほど強い辛さは感じなくていい感じです。
後になってから汗が顔から頭から噴き出しましたが・・・。

家庭のカレーをスパイシーにしたような味だからでしょうか?好みです。
ナンとハーフライスのセットを頼んでみましたが、ナンが意外と美味しかったです。
ペペサーレよりも厚くて大きくて、ふっくらしたところがいいですね。
肉屋さん謹製という牛肉100%ハンバーグは、大きくてそのまま食べても充分な味付けです。


他にも食べたいメニューがあるのでまた来てみたいですが、前回休業だった「米米亭」にも早く行きたいですね。




 
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プロフィール

如拙(じょせつ)=とっち

Author:如拙(じょせつ)=とっち
北海道の釣り・キャンプ・旅行など、夫婦で各地を飛び回っています。
ブリジギング・ワカサギ・カレイ・ニシンやチカなどのサビキ釣り・アキアジ(鮭)の他に、ルアーやフライなどジャンルを問わず、面白そうなことは何でもチャレンジしています。

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