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Jyosetsu Gaiden

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拙きが如し。 そんな私ですが、北海道の色々な釣りを楽しんでいます。

 

魚探のコネクタ修理

ホンデックス製魚探用の狭角振動子 Vexilar TB0051 Pro-View をamazonで購入しました。
通常2万円ほどですが、夏場の安い時に1万5千円で購入しました。
届いた商品を見ると、コードが細くて柔らかいので頼りなく感じました。
更に、新品のはずなのに妙に中古品っぽいのです。
海外の製品なので、説明書も粗末な紙一枚の英語版で、まあこんなものかと思っていました。

購入して半年以上過ぎてから使ったので、不良品だと気づいたときはすでに遅かったのでした。
amazonの海外店舗らしいのですが、連絡は一切取れませんでした。
販売店名は「New York Import」という名前ですので、利用される方は注意してください。

どこが不良かと言いますと、本体に接続するコネクタ付近の接触不良で、底が映りませんでした。

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分解してみると確かに断線していたので、そのせいだったようですね。
この部分に何らかの力を加えると、底が映ったり消えたりします。
他の方のブログにあったような腐食はしていなかったので、新品か中古品かは不明ですが・・。
コードを曲げたりひねったりしてなんとか使ってはいましたが、こんな状態は我慢できなかったので修理することにしたのでした。

部品を取り寄せて修理をと思っていた時に、最近知り合ったワカサギ名人である鯉ワカさんから部品の販売先を教えていただき、そのことを忘れていたところ友人から詳細が知らされたのであります。
さっそくネットで検索して、取り付け方や加工方法などを調べます。

教えていただいた若松通商という秋葉原の部品店にそれはあり、「MC-902 メタルコネクター」という部品を注文しました。

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本体に接続してみると若干緩い感はありますが、接触不良はないし固定用のネジがあるのでしっかり固定できました。

参考にした他の方のブログでは3P端子のうち2本しか使わないと書かれていましたが、Vexilar TB0051は3本ありました。

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中心に白と黒でビニールコートされた2本と、それを巻き込むような同軸ケーブルの外側のような線と言ったらいいでしょうか。
厄介だったのは、外側の線にまとわりつくように入っていた毛のような細い糸の束です。
線を包み込む外側の、ゴムのような柔らかい材質の管を保護しているのでしょうか?

配線がどのようにつながっているかも調べなければわかりません。
とりあえず、断線しないように慎重に切り取りました。

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切り口を下にした状態で、差し込む方向に向かって左が白い線で、右が黒い線。
上が残る外側の線でした。

この三本の線を金具に取り付けて、はんだ付けします。

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外側の線が多いので、金具の穴には差し込みにくいかもしれません。

出来たらこれを動かないように、そしてはみ出した線がショートしないようにグルーを流し込みました。

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見栄えが良いように黒を使いましたが、グルーが斑で良くないですね。
ライターで炙って、このあと少しだけ見栄えが良くなりました。

これにあらかじめ通しておいたコネクター金具をかぶせます。

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ねじ止めが3カ所ありまして、しっかり固定して完成です。
見た目にもしっかりしたコネクタに変身ですね。
ただ、防水ではないので濡らさぬよう気を付けなければなりませんね。

魚探本体に差し込んでみます。

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いい感じです。
これでもう、コネクタを弄らなくても常時水中の情報が映るようになりました。


振動子本体Vexilarは結構な重量があるので、断線しにくくするために振動子付け根部分にビニールテープを巻いてみました。

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これが少しでも断線から守ってくれるといいのですが。








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2年ぶり?朱鞠内湖

先週の砂川オアシス失敗と、その前のおけと大会の貧果から、今回は確実に釣れるポイントに行くことにしました。
日帰りで行くことができるといえば、最近は足が遠のいていた朱鞠内湖しかありません。
そもそも朱鞠内湖は、サクラマスやイトウの穴釣りがメインだったので、ワカサギ釣りにという考えはなかったのでした。
穴釣りの大型魚狙いよりもワカサギ釣りが楽しくなった今(体力的に厳しい)、朱鞠内湖はワカサギ釣り場として魅力的な釣り場であることに気づいたのでした。

平日なので、余裕をもって出発しました。

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すでに明るくなっていますが、国道脇の駐車帯で朝食を食べて腹ごしらえします。
道はほとんど舗装路面が出ていて走りやすく、雪は降っていませんでした。

今年は雪が少ないのかなと思っていましたが・・・。

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何のなんの、湖面が見える直線では相変わらずの豪雪が待ち受けていました。
空には青空も見えていて、朱鞠内湖にしてはマイナス一桁という暖かさです。

受付には懐かしい関西弁の係員が顔を見せてくれて、ポイントの説明もしていただけました。

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受付を済ませて駐車場を見ると、ガランとしていますね。
帰るときにはもう少し増えていましたが・・・。

以前は管理棟前のスペースに車を停めて、スノーモービル送迎をしていただいてましたが、今回は徒歩でポイントに向かいます。

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湖面に近い場所に停めて、ソリに荷物を積み込みます。

ここでゾクッと冷や汗が・・・・・。
電動ドリルはありますが、ドリル本体がありません。
大変なものを忘れてきてしまったようです。
それでも、ここ朱鞠内湖には各ポイントにドリルが常備されているので、ポイントは限られてしまうけど釣りはできると開き直ります。

湖上は踏み固められているのでソリは軽く牽けます。

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向かって左側に今回のポイント「ひょうたん沢」があります。
思っていたよりも道は広くて、ソリの重さがほとんど感じられません。
ソリの底にワックスを塗ったばかりだったのも良かったようです。

ポイント「ひょうたん沢」に着きまして、周囲にはいくつかのテントや設置準備をしている人たちがいます。

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ここから「ひょうたん沢奥」を見てもポイントの表示板が見えません。
本当は「ひょうたん沢奥」へ行くつもりでしたが、ドリルの常備があるかどうか不明だったので「ひょうたん沢」でポイントを探しました。

既存の穴を魚探で探りますが、底にいい反応があるポイントが見つからず悩んでいました。
そこへ、奥のポイントに送迎をしていた係員が戻ってきたので、おすすめの穴を聞きます。
ドリルがないので限られた既存の穴で、3個穴のある場所は一カ所のみでした。
成るようになれと、覚悟を決めてテントを設営します。

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底にもいくらか反応はありますが、中層に濃く出ていますね。

仕掛けを下ろすと、思ったよりも反応は鈍くて針掛かりはシビアです。
しっかり誘って、合わせもきちんと入れなければ釣れません。
一匹ずつ丁寧に釣っていきます。

開始直後は、渋い魚に集中できず飲み食いしながら釣っていました。
食後は落ち着いたせいか餌も付け直して、調子は上向いてきました。

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1時間半ほどで、今回の目標の3桁達成です。
ワカサギは小さめでしたが、水はきれいで気持ちがいいですね。

これをツイッターにアップして、外を散歩します。

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途中で別の係員がやってきて、「ひょうたん沢」全体的にパッとしない釣果とのことです。
確かに、テントからでて外で釣っている人も多く見られました。

このポイントは、20cmペグでもペグダウンできるほど氷がしっかりしていました。
私はペグダウンもスカートに雪を乗せるのも忘れていましたが・・。

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この奥が「ひょうたん沢奥」ですが、あまり釣れなくなってきているそうです。

この日の外道は、15cmくらいの小さなウグイだったので、仕掛けを壊されることはありませんでした。
ウグイは4匹のみでした。

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ただし、自分で好きな場所に穴をあけることができなかったので、少し使いにくい配置となりました。
魚探の反応を見ながらリールを見て仕掛けを下ろし、今は3mで釣れるとか3m20cmだとか言いながらより良い深さを探ります。
時には底の方に反応が良い群れが出ることもあり、臨機応変に試してみます。

いつのまにか釣果も200匹を超え、最終目標の二人で500匹が見えてきます。
安心して早めの昼食を用意します。

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久しぶりの山岡家です。

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最近のKさんのお気に入りです。
酢飯が良く合うカニカマです。

食事中に浅い場所に出しておいた仕掛けにも反応がありますが、合わせを入れないと釣れることはありません。

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この日は一番多くても3匹でしたね。
まあ、真剣に誘って合わせての釣りなので、多点掛けは少ないのが当然ですね。

13時前に目標を達成して、この時点でやる気はほとんどなくなってしまいます。

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Kさんも274匹目指してやっていましたが、途中でやめました。

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これだけあれば、色々な使い道もあります。

帰る途中、鷲の鳴き声のする方向を見るとオジロワシがいました。

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この写真ではわかりにくいですが、こちらに気づいて飛び去るときに白い羽を見せて行きました。

ポイントから駐車場までは、道が良かったので5分で行けます。

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右の肩が筋肉痛だなと自分で不思議がっていましたが、切れないドリルで結局は開けられなかった穴あけが原因と思い当たりました。
結構頑張ってみましたが、結局は5cmも進みませんでした。
過去には、電動ドリルのアダプターを忘れたことがあって、手回しハンドルはいつも持ち歩いているのですが・・・。

そういえば、テントを忘れたこともありましたね。
しかも、極寒の糠平湖で・・・気を付けないとなあ・・・。






 
 

ファームレストラン・Rivista

ワカサギ釣りに行く前から、お昼はここでと決めていました。

滝川市の外れのホームセンターで、夢中になってみているうちにお昼になっていました。
平日なので、並ぶほどに混んでいることはなかろうと思いました。

それにしても、国道12号の滝川付近の直線って赤信号でも突っ込んでいく車が多いですね。
明らかに赤でですよ。いつ事故が起こっても不思議ではない危険地帯です。
この日見た信号無視は3件、自爆は仕方ないとしても他の人に迷惑をかけるのは絶対許されません。

国道から道央自動車道方面に走り、左にハイウエイオアシスがありますが右折して、更に左折するとスキー場が見えます。

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かもい岳スキー場らしいですが、これまで見えていたはずですが全く知りませんでした。

天気が良くて、アスファルトが出ていて走りやすいですね。
こんなところにレストランがあるのかと思うような道ですが、数キロ先に看板がありました。

右に岩瀬牧場があり、ここを左折するとやや急な坂がありました。

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坂の上にネットで確認していたログハウスのレストランがあり、その道の途中に駐車場がありました。
建物の横の車はスタッフ用と思われ、通行止めになっています。

すでに10台以上の先客があり、待たされるのかと少し不安になりました。

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やや年季の入ったログの貫禄ある建物です。

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ここが岩瀬牧場直営のファームレストラン・Rivistaです。

中に入ると、意外に広く感じますね。
テーブルがゆったりと配されています。
2階に案内されました。

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2階にも5つテーブルがあり、こちらもゆったりしています。

人気メニューのパスタランチセットとピザランチセットを注文します。
食後にケーキを2個注文しようとしたところ、1個にしなさいとKさんから指導が入ります。

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ホタテとほうれん草のパスタで、これまでに食べたことのない味でした。
何の味かわかりませんが、美味しいのは間違いありません。
取り皿が置いてあるので、二人でシェアできます。

レストラン内は、土日祭日以外は禁煙にはなっていなくて、食後に少し燻されてしまいました。

ピザがやってきました。

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見た目にも美味しそうですが、食べてみてそれが間違いなかったことがわかります。
カリカリに焼かれた生地がサクサクと美味しくて、私たちにはやや大きめでしたが完食しました。

意外に美味しかったのはサラダです。

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先に運んでくれるとよかったのですが、美味しいからいいです。
ドレッシングも玉ねぎも美味しいです。
アイスコーヒーのミルク瓶がかわいいですね。

食後のデザートケーキはイチゴとチョコがありました。

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選んだのはイチゴのショートケーキで、ブルーベリーソースがかかっていました。
ケーキは大きめで、二人で食べても結構な量でした。
甘さ控えめでしたが、美味しかったですよ。

メニューの数は少ないですが、十勝のトスカチーナに少し似ているなあと思いました。

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土日は並ばなければ入れないのでしょうね。

いい店見つけました。







 
 

砂川オアシスパーク

平日でお昼までしか釣りはできないとなると、もうここしかないと砂川に決定。
時期的には釣れなくなっているであろうことを考えると、まあ3桁釣れれば上出来と思っていました。
幸い数日前の雪予報はバッチリ外れてくれて、風が強くなりそうな以外は概ね晴れでした。

すっかり明るくなってから、砂川の街を通って駐車場に続く道を走ります。
国道を外れると路面はつるつるのアイスバーンで、慎重にゆっくりと緩やかな坂を下って到着。

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準備中の先行者に聞くもいい話はなく、それでも一週間ぶりの釣りに期待していました。
前回は最悪でしたからねえ。

ソリに荷物を積み込み、坂の上から釣り場を眺めます。

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ここ砂川遊水地は自己責任の釣り場なので注意書きも多く、開幕当初は氷の下に落ちる人もいるそうです。
この日の気温はマイナス10℃程度なので、寒くもなく暖かくもないといった丁度いい寒さでした。

坂の前で遊水地までの下り坂を見ると、結構な高さに感じました。

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雪が降っていないので、週末に踏み固められたらしく滑りやすくなっています。

私たちの荷物はたぶん一般のワカサギ釣りの人たちよりは多いので、Kさんに後ろからソリを引っ張ってもらいます。
釣れていないせいなのか釣り人は少なく、坂の下から数十メートルも進まずに魚探でサーチしました。
4カ所ほど試した一番反応の良かった場所に決めて、すぐにテントを設営します。

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20cmのペグでもしっかりとペグダウンできました。
この後に吹くという強風対策は全くせず、風に強いこのテントを信用しています。
と言っても、スカートにのせる雪がほとんどないせいもあります。

準備が整って、仕掛けを下ろそうとすると・・・。

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魚の反応が消えています。
微かな反応はありますが、全く反応しないのでワカサギではないのかもしれません。

色々試してはみましたが、一匹も釣れないので朝ごはんにします。

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いつものセブンイレブンのカレーうどんです。
体調のせいでしょうか?ややしょっぱくて、味も違うように感じました。

周りの人たちがドリル片手にテントの外に出ているので、皆さんも釣れていないのでしょう。

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ようやく1匹目が釣れましたが、表層の氷の真下です。
噂の濁った水ですが、思っていたよりは濁りは少なくて、ワカサギは小さいですね。

釣れるのは氷真下ばかりで、かなり集中しなければ釣れません。

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この注意喚起の電光掲示板ですが、かなり大きいです。
湖上からでも普通に見えます。
もっとも、この日はスポーツスターでは熱すぎて、入口と窓を2カ所開放していました。

予報の風はさほど強くはならず、ワカサギが釣れないのでおやつの時間も長くなります。

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窓から見える青空が恨めしいくらいで、次第に眠くなってくるのでした。

ワカサギはマイクロサイズなのか、1号の仕掛けでは全くヒットしません。

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朝からお腹の調子が今一つ良くなかったので、駐車場の横の遊学館?が9時に開館されるのを待っていました。

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9時になって開館したので、さっそくトイレを借りに行きますが・・・。
何と!浄化槽工事のため使えないとのことです。
釣り場に戻ってから、隣の釣り人にトイレのことを伝えると、休館日の月曜を避けてきたのに残念とのことでした。

その後も期待できそうになかったので、10時には納竿していました。

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釣ったワカサギは帰っていただき、実質2時間も釣っていませんが時速は9匹という厳しい釣りでした。
先週の大会よりはましでしたが、リベンジを考えないわけにはいきませんね。

最後の難関ですね。

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この緩やかな坂の先には急坂が待ち受けています。

左端の幾分柔らかいところを足場にして、ソリに積んでいたテントは背負って挑みました。
想像よりはきつくなく、3分の2くらい上ったところで止まりましたが、一気に登っても行けそうでした。

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みなさん釣れているのでしょうか?
魚のいるところはあるでしょうから、探せば釣れるのでしょう。


また来年の早い時期にリベンジしましょうか。
それとも、返り討ちにされるのでしょうか?








 
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プロフィール

如拙(じょせつ)=とっち

Author:如拙(じょせつ)=とっち
北海道の釣り・キャンプ・旅行など、夫婦で各地を飛び回っています。
ブリジギング・ワカサギ・カレイ・ニシンやチカなどのサビキ釣り・アキアジ(鮭)の他に、ルアーやフライなどジャンルを問わず、面白そうなことは何でもチャレンジしています。

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