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Jyosetsu Gaiden

Jyosetsu Gaiden

拙きが如し。 そんな私ですが、北海道の色々な釣りを楽しんでいます。

 

サロマそば はまほろ

この店は営業時間が11時から14時までなので、お昼を過ぎると店は閉じてしまっています。

今回はタイミングよく店の前を通ったことで、幟を見て開店していることが確認できました。

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先客は一組だけで、やや薄暗い店内奥のテーブル席に着きました。

メニューを見て思い出しました。
ここのそばつゆは、確かニンニクの入ったものもあったなあと・・。

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このカウンターの反対側にはガラス越しに機械式のそば挽機があり、広い空間にポツンと石臼のような機械がゆっくりと回転していました。
水とそば茶はセルフサービスです。

さほど待つことなく、そばが運ばれてきました。

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サロマポークせいろです。
本当は合鴨がいいのですが、ないので豚せいろです。

麺がくっつかないようにかどうかはわかりませんが、油状の液体が光っていました。
だし汁は記憶通りニンニク入りです。
不味くはありませんがいささか抵抗はあり、ニンニクの必要性を疑問視したりします。
豚肉は美味しく、たっぷり入っていました。
そばの歯ごたえがそばっぽくなくて、香りも弱かったですね。

時期的に温かいそばが食べたくなって、こちらです。

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ねぎ1本そばといいます。
自社栽培のねぎを一本全部使っているという、免疫力アップそばです。
辛くないし、甘くて柔らかいのでたくさん食べられますが、さすがに後半は飽きてきました。
このそばの中にも豚肉が入っていました。


新そばの時期に期待しましょうか。
でも、にんにくはどうなんだろう・・・。








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アキアジ減った?

オホーツクのアキアジ釣りは、網走方面の釣果が良いと聞いていましたが、あまりにも混雑する激戦地には行きたくない。とは言え釣りたい。
従って、釣果はイマイチながらもポイント選びを間違えなければ釣れないわけではない場所を。
週末ではないので、激混みは避けられそうでした。


釣り場には暗いうちから向かいましたが、予定していたポイントには誰もいません・・・。
こんな場合、前日は全く釣れていなかったのか、ここ最近の釣果が思わしくないのでしょう。
それでも、迷わずに決めていたポイントに入りました。
ポイントに着くまでに、ルミカを付けてまで暗いうちから釣りをしている人の多いことに驚きました。
これはたぶん、今年から釣りができなくなった止別釣師がいるせいかもしれません。
事実、そうだった人の話も聞きました。
ただ、この日は全く釣れた様子はありませんでした。

準備を済ませ、海面が見えるまで待ちます。

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西の空に満月が輝いていました。
朝方雨が降っていたので月は見られないと思っていましたが、いつの間にか空の雲は少なくなっていました。

海上に黒くて厚い雲が見えましたが、この雲もやがて消えてしまいました。

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明るくなってキャストを始めますが、見渡す限り朝のラッシュは全くありませんでした。
ラッシュどころか、いつもの人気ポイントで一本と、離れたポイントで一本だけでした。

この近くで漁をする漁師さんも、急にアキアジの漁獲高が減ったと言っていましたが、それが如実に表れています。
しばらくして近くで一本釣れたので、希望は捨てずに続けます。

すると、この日はKさんに先にヒットしました。
5時40分のことでした。
今回はアルミのタモの柄が重いので、軽い振り出し式の柄を持ってきていました。
以前使っていた丈夫なものだったのですが、魚が入ってすぐにグシャッという音とともに先端近くが竹刀のように折れてしまいました。
すでに傷が入っていたのかもしれません。

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元気なオスでした。

しかし、時間はまだ6時前です。
お隣さんが気さくな方々だったので、もしも釣れた時にはタモ網を貸していただけるようお願いしておきました。

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海水は右から左へと川のように流れが速く、さすがは大潮です。
ウキ釣りの人もいましたが、これではウキは使えません。

前回も時々しか釣れていませんでしたが今回はさらに厳しく、まだ全体でも二桁は釣れていません。
今日はボウズかと覚悟した7時少し前でした。
仕掛けから伝わってくる、アキアジからの魚信がありました。
太陽が眩しくてウキは見ていないので、タイミングは感覚のみで自分を信じて合わせを入れます。
来た!とKさんに伝えると、タモを借りに向かってくれました。
メスらしく暴れたのははじめのうちだけで、頭を海面に出しているうちに静かになり、無事にネットインできました。

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アキアジは予想通りメスでした。
ウロコはピカピカでも歯が出始めていたので筋子は熟成しているかなと思いましたが、丁度いい状態でした。

厳しい状況の中、二人とも釣果があったので安心して朝食の準備をします。

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と言っても、カップラーメンなのでお湯を沸かすだけです。
今回は旭川ラーメンの「蜂屋」です。

蜂屋のラーメンは、昔の旭川駅の地下街にあった時に一度だけ入ったことがあり、店内がスープを煮込んで染みついた臭い印象しか残っていませんでした。

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しかし、イメージとは違い濃厚で美味しくいただきました。
これは本店に行ってみたくなりましたね。

食事が済んで、アキアジを駐車場に停めてある車内のクーラーボックスに置きに向かいます。
砂浜にずらりと並ぶブッコミも、全く釣れないとぼやいていました。

釣り場に戻って、折れたタモの柄を見ていて閃きました。

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これ、使えるなあ!!
そうなんです、海面まで柄を伸ばさなくても届くことに気付いたのでした。

ということで、安心して釣りを再開できました。
そして僅か2投目です・・・。
うわー食ってきてる・・・大きく合わせます・・ヒット!

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大きなメスでした。
大きい割には筋子は小さく、大好きな味噌筋子にはピッタリなサイズでした。

この後も全く釣れる気配はなく、潮の流れも止まりつつありました。

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足元を見ると、久しぶりにアキアジのウロコがくっついていて、夕暮れ迄仲間たちと釣りをしていた頃を懐かしみました。
朝からずうっと太陽が顔を出していましたが、この日は風がやまず暑くはありませんでした。
それでも、長袖シャツになって丁度良い暖かさでした。

たぶんですが、この日はもう釣れないだろうと判断して、10時には納竿しました。

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こんな状態でも、釣り場には次々に釣り人がやってきます。
見ていて思うのは、昨年迄とは違い、釣り人らしからぬ明らかにアキアジだけの釣り師が多いことですね。
キャストできない、合わせない、ゴミは置き去り、アキアジ以外の魚が釣れると放置する、血抜きをして血を洗い流さないなど、所謂マナーを知らない人たちです。
ライフジャケットをしていない人は、もう論外の話ですね。
こんな人たちが極悪人的な顔をしていれば納得なのですが、話をしても普通の人なんです。
残念ですが・・・。



釣りの帰り道、佐呂間町付近の畑の中に珍しい目立つ鳥を発見しました。

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タンチョウです。
成鳥した親子でしょうか?

見ていたところ、その横を何かが通っています。

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自宅に戻って確認すると、猫でした。
この後、タンチョウはゆっくりと猫の後について歩きました。
猫に興味を持ったのでしょうか?

こんなところにも、いるんですね。








 
 

常呂レストハウス

常呂の人気店「常呂レストハウス」の先代が昨年引退しました。
元気だった老夫婦のことが心配になり聞いてみると、すぐ横の自宅で元気に過ごされているようです。
接客が得意ではなさそうな若社長も、今では慣れてきたようですね。

今回は、アキアジが無事釣れたので、ささやかなお祝いです。

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人気メニューで、お馴染みのホタテづくし定食を食べました。
ご飯少な目で注文するのを忘れていました。
味噌汁の中にも、小さくはないホタテが入っています。

すぐ近くの常呂漁港に水揚げされたホタテです。

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やはり刺身が一番でしょう。
シコシコしていて歯ごたえが全く違います。
エビは北海シマエビです。

料理が運ばれてきたときに固形燃料に点火してくれます。

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塩味がついているので、そのまま食べます。
生でも食べられるので、どのタイミングで食べてもいいと思います。
固形燃料の火は息で吹き消せますので、食べた後はすぐに消しましょう。

フライも美味しいんです。

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野菜サラダと果物、ポテトサラダです。
大きめのホタテで、そのまま食べても美味しいですが右下のタルタルソースがよく合います。

ご飯のお供にはこちらです。

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ホタテのミミの塩辛と佃煮です。

もう一品はこちら。

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イクラ丼です。
アキアジのメスは釣っていますが、今回はイクラとしては料理しないのでここで食べました。
プロっぽい味付けではありませんでしたが、卵焼きが錦糸卵ではなく太切りなのが良かったです。


ホタテづくし定食は、ビックリするほど美味しいものでもありませんが、年に一回は食べてみたくなる海の幸です。







 
 

ブリ諦めアキアジ釣り

ブリが期待できないなら、この時期はアキアジ釣りをするしか大物ファイトは楽しめません。
しかし、8月から始まっているアキアジ釣りですが、ここにきて釣果は今一つ・・・らしい。
場所や遠征距離を厭わなければよく釣れるポイントはありますが、私たちが集中出来る時間はせいぜい半日程度です。

今回は現地着が22時頃となったので睡眠時間は短く、それでもポイントを暗い時間から確保して準備をしました。
すでにルミカを付けてまだ暗い海にキャストしている人はいますが、噂通り誰も釣れていませんでした。

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周囲の様子を見ながら待機します。
この日はやや風があったので、しつこい蚊の姿を見ずに済みました。
長そでシャツに風を通さないジャケット一枚しか着ていませんでしたが、丁度いいくらいの気温でした。

やがて、東の空が赤く染まり海の様子が見え始めたので、ウキが見えるようになってからキャストを始めました。

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この瞬間が一番ドキドキしますが、アキアジの反応はありません。
波の加減でウキが引かれて、アタリかと思いましたがそれだけでした。

少しして、やや離れた人気ポイントで釣れている様子が見えました。
しかし、その一本のみで、後が続きません・・・。

さらに時間は経過して、隣の地元の方が釣り上げました。
自分のルアーも近辺を泳いでいたのにと思いましたが、まだ始まったばかりです。

そして5時20分、コツンという微かなアタリから根掛かりします・・いえ、ヒットです。
アキアジがクネクネしている様子が見えました。
なかなかの重量感に、楽しむというよりはフッキングがしっかりしているか心配でした。
残り10mくらいと近づいた時、いきなり右に走り出しました。
ドラグはそんなに緩くはないはずと思いましたが、近くの方に迷惑を掛けられないので少し締めます。
その後は、強力に抵抗するアキアジを何とか寄せてネットインしました。

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重さは4kgちょっとでしたが体高が高く、写真ではわかりにくいかもしれませんがいいオスでした。
翌日食してみましたが、身はふっくらと柔らかくて脂がのっていて美味しい魚でした。

これに続けと期待しますが、時々どこかでといった釣れ方しかしません。
7時になったので朝食をゆっくり食べて、アキアジを車内のクーラーボックスに収めに向かいます。

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砂浜のブッコミ釣りも暇そうでした。
と言うか、この砂浜で爆釣している姿を私は見たことがありません。

もしかして、車に戻っている間に釣れていたりして、と聞きますが状況に変化はありませんでした。

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陽が高くなってくると反射でウキが見えず、元々ウキなどあまり見てはいませんが・・・眩しいです。
正面から吹いている風がなかったら暑いのでしょうが、風は冷たくて気持ちが良かったです。

太陽の位置がずれると、いくぶん見やすくなりました。

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時々、群れからはぐれた魚が目の前を通ります。
ガヤでしょうか?たまーに餌に食いついてきますが、私はもう騙されませんよ。
そう言えば、お隣さんがマガレイをヒットさせていました。
後で気付きましたが、このカレイは私たちのバケツに入っていましたね。

2時間以上も誰も釣れない時間が続くと、帰る人も多いのですが、やってくる人も同じくらいいるのがこの釣りですね。
それでも、11時くらいまではやろうと粘っていた9時半頃でした。

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やけに軽いと思ったら、カラフトマスでした。
まだいたんですね。
誰も釣れていない時間だったので釣り人が集まって来て、「これはまだいいオスだから美味しい」とか「〇〇して食べるといい」などと言うのでリリースはできませんでした。

そして、次はその15分後でした。
何という幸運でしょう、またまたヒットです。

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今度はアキアジで、しかもメスでした。
これで味噌筋子ができると、うれしい一本でした。

ラスト1時間と思っていたのですが、幸運はまだ続きました。
やや遠くで、ルアーに食いついたアキアジがクネクネしているのが見えながらの大合わせです。

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一本目のアキアジと同じくらいの太さでしたが、引きはそうでもありませんでした。

この後、近くで同時に3本ヒットを見ましたが、その後は元通りの釣り場でした。
粘ればもう少しは釣れたかもしれませんが、もう十分でした。

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風が全く吹かなくなり、太陽の光が焼けるように熱くなってきたので納竿です。
上着を脱ぐと、中のシャツが重いくらいに汗を含んでいました。
それでも、気温は低いので日陰に入ると涼しいです。


このポイントで顔なじみになった地元の人たちに、色々な情報を教えていただきました。
たくさんは釣れませんが、混雑しなくて釣り人がギスギスしていなくていい釣り場です。








 
 

ブリは諦めホッケ狙い・・

天気は晴れの予報でしたが、朝のうちは曇っていました。
しかし波の心配はなく、予定通り出港しました。

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沖に出てみると多少の波はありましたが、これくらいなら私でも酔わない程度です。

ポイントに着いて期待してジグを振りますが、反応はフグばかりです。
周りの船を見ても、タモが動く姿は確認できません。

何カ所かポイントを変えて船長さん頑張りましたが、早々に諦めることになりました。

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次はやや深場のホッケポイントを目指します。

しかし、船の動きに合わせるようにイルカの大群があちらこちらに見えます。
船長さんはガッカリしつつも、とりあえず仕掛けを下ろすことにしました。

そして・・・予想通り全く反応がないばかりか、いないはずのフグが釣れてきました。

ホッケは諦めて、次のもう少し深いポイントに向かうことになりました。

ポイントに着いて重めのジグを下ろしますが、底を取れるのは一回きりでどんどん流されてしまいます。
潮が複雑で速く、止む無く船長さんから重いジグを貸していただきました。
深さは120mほどなので、なんとか手巻きで対応できそうでした。

着底して、底をキープするようにジグを泳がせると、何度目かにグッと重くなりました。
グイグイと引く魚の手ごたえが、ずっしりと伝わってきました。
ジグだけでも重いのに魚がプラスされるので、思った以上にロッドが曲がって心配でした。
スピニングリールなので、ゴリ巻きはなるべくしないように気を使います。

海底から上がってきた白いお腹の魚は、やはりタラでした。

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5kgちょっとの美味しそうなタラにホッと一息でした。

夏のタラは真ダチやタラコが入っていない分、身に美味しさがあります。
肝に味噌を合えて鍋で食べましたが、これは絶品でした。

ということで、マダラ釣りを楽しみます。

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小さいのはリリースして、型の好いものをキープといっても、マダラを大量に持ち帰っても大変です。
程ほどに釣れたところで、いい時間になりました。

遠いので、帰りは横になって過ごしました。

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すっかり青空になって暑いくらいでしたが、風は冷たく感じました。
秋ですね。


もうアキアジ釣りをしていた方が良さそうです。
今年は、ブリの引きを味わえずに終了ですね。






 
 

お食事処 番屋

あちらこちらとうろついているうちに、暗くなってきていました。
少しづつ、陽が落ちるのも早くなってきていますね。

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日中、いくら暑くなっても、夜になると確実に寒いくらいに涼しくなるのを感じるのもこの季節です。

紋別市内でのランチは毎回決まっていましたが、夜は手軽にとドライブイン風のお店に入りました。

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冬はスキー場、夏はパークゴルフ場の休憩所として利用されています。
昔からある建物ですが、中のレストランは何代も代わっていますね。

今回入ってみると、以前は中華屋さんだったのがこんなお店になっていました。

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お食事処番屋です。
この入口から入るのは初めてです。
以前は正面から入って右に通路があったと思います。

店内は数組のお客さんがいたので安心しました。

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店内の様子は変わっていませんね。
天井が高くて広々としています。

色々迷って、結局ラーメンでした。

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シンプルに塩ラーメンです。
見た目こってりしそうですが、そうでもない塩ラーメンでした。

もう一品は随分悩んだ結果・・・。

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生姜焼き定食です。
味は見たそのままです。

ご飯少な目にしていただくのを忘れていました。







 
 

ろくごうラーメン

友人のTwitterを見て、気になっていた遠軽町のラーメン屋さんです。
今回は、お昼のピークを少し過ぎた時間帯に着きました。

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普通の一軒家をラーメン店にしたような佇まいです。
駐車場は一台分だけ空いていて、他にも駐車場があるのかは不明でした。

店内は意外に広くて、席は一番奥までありました。

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一番奥にある網戸からの風が入口の網戸に抜けて、いい風が爽やかでした。

友人はカレーラーメンが美味しいと言っていましたが、いきなりカレーラーメンは勇気が必要でした。
その店の味を知る上での定番を注文しました。

待つ間も、ポツポツとお客は入ってきていました。
まずはこちら、醤油ラーメンです。

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ツルツルの縮れ麺は味がよく絡むので好きです。
チャーシューは薄く食べやすいですね。

もう一品は味噌ラーメンです。

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醤油ラーメンと違って刺激的な味でした。
生姜がたっぷり入っているのでしょうか?
結構辛くて汗が出ました。

食べ終わり、やはり気になるのはカレーラーメンでした。

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このお店は、味噌も醤油も一杯650円と、今どきのラーメン店よりはリーズナブルでした。

昔ながらのシンプルな味が人気なのでしょう。
本州ナンバーのオートバイも来店していました。







 
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プロフィール

如拙(じょせつ)=とっち

Author:如拙(じょせつ)=とっち
北海道の釣り・キャンプ・旅行など、夫婦で各地を飛び回っています。
ブリジギング・ワカサギ・カレイ・ニシンやチカなどのサビキ釣り・アキアジ(鮭)の他に、ルアーやフライなどジャンルを問わず、面白そうなことは何でもチャレンジしています。

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